自費出版費用東京)|有限会社 一竹

自費出版にかかる費用(東京)価格表

自費出版の費用 共通仕様

本文:DTP組版、データ入稿
カバー:オリジナルデザイン
表紙:カバーデザインを流用

●ソフトカバー

製本:
アジロ綴じ・並製本、見返しあり
用紙:
カバー/コート紙、4色カラー片面印刷
      P.P加工(透明ポリプロピレンフィルム貼り)
表紙/アートポスト(白) 四六判180kgベース、1色片面印刷
本文/クリームキンマリ 四六判72.5kgベース、墨1色印刷

自費出版の費用(東京)B6ソフトカバー 自費出版の費用(東京)A5ソフトカバー

●ハードカバー

製本:
アジロ綴じ・上製本
表紙は印刷物の板紙貼り、見返し・花布(はなぎれ)あり、箱入りではありません
用紙:
カバー/コート紙、4色カラー片面印刷
      P.P加工(透明ポリプロピレンフィルム貼り)
表紙貼り/コート紙 1色片面印刷
本文/クリームキンマリ 四六判72.5kgベース、墨1色印刷

自費出版の費用(東京)B6ハードカバー 自費出版の費用(東京)A5ハードカバー


アジロ綴じ(網代綴じ)

糸も針金も使わないとじ方。折丁の背に機械で切れ目を入れて、接着剤をその切れ目に浸み込ませて中身全体を一冊に固着する方法。無線綴じより丈夫で、糸綴じに近い感じ。「のど」の近くまで開き、とじしろがわずかしかない製本法。(誠文堂新光社「編集印刷デザイン用語辞典」より)

四六判(しろくばん)

788mm×1091mm。ここでは用紙の全判寸法の種類のひとつを言い、本の仕上り寸法の名称である四六判とは違います。斤量表示(kg)は紙の厚さを表します。
参考:http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%B4%99

コート紙

アート紙のように表面に光沢のある紙。光沢を出す原料の塗布量がアート紙よりも少ない分、価格も安目に設定されています。

クリームキンマリ

上質紙に薄いクリーム色を混合した紙。白と黒のコントラストを弱めることにより、長時間の読書時の目の疲れを和らげる目的で作られています。

アートポスト

表面に光沢のある厚手の用紙。

板紙(いたがみ)

上製本の表紙の芯に使われる厚手のボール紙。


●お支払い

頭金、手付け金等の初期費用は不要です。

本文、カバー、表紙の校了後、ページの増減を最終確認した見積書を提出しますので、その金額の半額のお支払いをお願いします。

入金確認後、印刷・製本作業にかかります。

納品後、残り半額のお支払いを7日以内(土・日・祭日を除く)までにお願いします。

ご注文、お見積りはお問い合わせページから受けたまわります。

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